ここの中華そばもええよ・・・ふたば(仁尾・なかんちょ)
仁尾の「長兵衛」の中華そばは確かに美味い。
ほいでも。長兵衛とは1本筋違いの通り。
ほんの300mくらい先に「ふたば」がある。
ここも昔ながらのカウンターがあって、
ええ雰囲気を持つ店。
やっぱり女将さんが一人で切り盛りしよる。
中華そば+うどん・・・の店。
ええ雰囲気なんよなぁ。これが。
「なかんちょ」と呼ばれる道筋にある。
「なかんちょ」とは「中の丁」のことらしい。
そんな風情の町並み。
これもええねえ。
そんな道筋にはその昔、ぎょーさん店があって、
めっさ賑やかだったらしい。
特に。仁尾といえば「仁尾の太陽博覧会」
太陽光発電の博覧会じゃね。
その太陽博があった頃は、めっさ客が居ったらしい。
「小前」の大将も「えびすや」の女将さんも言いよったんを覚えとる。
まあ。
それはええとして。
ここ「ふたば」の中華そば。
これがまた美味いんじゃがな。
林家木久蔵(現在の木久扇師匠)も来たんじゃねえ。
「長兵衛」のんとおんなじ感じのお品書き。
中華そばも500円で同じ。
店ん中は。カウンター。
女将さんと常連の女の人が、世間話で盛り上がる昼過ぎのひととき。
ワシも話題に入る隙を見つけようとするが、
ちょっと困難。もっさローカル過ぎる話題。
「○○の××ちゃんの息子がねえ・・・」
「□△のおいさんはこないだ・・・」
そななん言われても知らんがな・・・。
ほんで。
ウダウダ言いながらも中華そばが登場。
ハム+チャーシュー+メンマ+ネギ+イタクズシ。
長兵衛はモヤシがあったけど、メンマが無かった。
やっぱり。
スープは甘目で美味美味ー。
旨味とコクが凝縮されとる。
ああ。仁尾の中華そばは・・・ええ感じじゃ。



ほいでも。長兵衛とは1本筋違いの通り。
ほんの300mくらい先に「ふたば」がある。
ここも昔ながらのカウンターがあって、
ええ雰囲気を持つ店。
やっぱり女将さんが一人で切り盛りしよる。
中華そば+うどん・・・の店。
ええ雰囲気なんよなぁ。これが。
「なかんちょ」と呼ばれる道筋にある。
「なかんちょ」とは「中の丁」のことらしい。
そんな風情の町並み。
これもええねえ。
そんな道筋にはその昔、ぎょーさん店があって、
めっさ賑やかだったらしい。
特に。仁尾といえば「仁尾の太陽博覧会」
太陽光発電の博覧会じゃね。
その太陽博があった頃は、めっさ客が居ったらしい。
「小前」の大将も「えびすや」の女将さんも言いよったんを覚えとる。
まあ。
それはええとして。
ここ「ふたば」の中華そば。
これがまた美味いんじゃがな。
林家木久蔵(現在の木久扇師匠)も来たんじゃねえ。
「長兵衛」のんとおんなじ感じのお品書き。
中華そばも500円で同じ。
店ん中は。カウンター。
女将さんと常連の女の人が、世間話で盛り上がる昼過ぎのひととき。
ワシも話題に入る隙を見つけようとするが、
ちょっと困難。もっさローカル過ぎる話題。
「○○の××ちゃんの息子がねえ・・・」
「□△のおいさんはこないだ・・・」
そななん言われても知らんがな・・・。
ほんで。
ウダウダ言いながらも中華そばが登場。
ハム+チャーシュー+メンマ+ネギ+イタクズシ。
長兵衛はモヤシがあったけど、メンマが無かった。
やっぱり。
スープは甘目で美味美味ー。
旨味とコクが凝縮されとる。
ああ。仁尾の中華そばは・・・ええ感じじゃ。
この記事へのコメント
なんですか?
こういうラーメン大好き!!
もう、こてこては
足が遠のく年かしら。。。
今日はお昼食べずに
まちぴち行ってきます。
ぎょへーっ!
イタクズシって方言?新居浜語?
蒲鉾の事なんやけど・・・。
他の地方では使わんのやろか?
どななん?
ワシ。今まで。共通語かと思いよった。
そういや。
こないだマチュピチュ行てきたよ。
お久ぶりに。
癒されるねぇ。やっぱ。
あのスペースは。
昨日、『女の子が来たかな?』
って、お客さんがいいよったで~!!
って、話していたのです。
うどんさんは、すんごくいい人で
大好きだそうですよ!!
どんな人やろうなぁ。
大声で呼んでくれたら
となりでしごとをしていたので
飛んでいったのに。
今度行たら叫んでみますね。